ゴリ腕のサイトをリニューアルしました!

BTCウェザーニュースに飛び込んでみよう!

BTCウェザーニュース 編

 

編集長ゴリが「BTCウェザーニュース」に飛び込んだ!

待望のファーストペンギン物語の第二弾は、「BTCウェザーニュース」です。

前職がBTCヘッジファンドトレーダーだったお天気お兄さんが、市場動向やヘッジファンドの動きを予想してトレード。

そしてその様子を実況中継して配信してくれるんだ。

プロのトレーダーがトレードの手法を包み隠さず教えてくれたら、俺も勝てるのに・・・」

こんな風に一度でも思ったある方は多いんじゃない?

そんな人にはもってこいのサービスかもね!

「BTCウェザーニュース」

今回も、巷で噂の案件に突撃開始!!

爆益?撃沈?

当分、負けられない戦いが続きそう・・・

 

「BTCウェザーニュース」に飛び込んだ理由

今回も飛び込んだ理由がたくさんあるんだよね〜!

 

飛び込んだ9つの理由・・・①お天気お兄さんは編集長ゴリが昔から知ってる人で、勝手にトレードの師匠と崇めてる人

②外資系ヘッジファンドの為替部門で長くトレーダーをしていた人で、この業界を知り尽くしてる

③2017年後半からBTCヘッジファンドの一員としてBTCマーケットで大暴れをしてた経歴を持つ

④ヘッジファンドの仕掛けが分かるからこそ次の動きを予測できる

⑤トレード実績見せてもらったんだけど・・・ヤバイね!!

⑥FXの世界で長年生き残っている数少ない人物(ここ大事!)

⑦実況中継の内容がとても分かりやすい

⑧利益で十分にメルマガの費用を払えるから損をしない

⑨とにかくFXの勉強になる!

編集長GORI

正直、この手の「情報配信」って星の数ほどあって、ネットの情報商材屋さん達が好む商品でもあるんだよね。

 

情報商材屋さんって「儲かりゃなんでもいい」って傾向の人が多くって、真面目に商売しようと頑張ってる人たちが苦労しているのも知っている。

 

その辺をWEBだけで見抜くのって難しいから、情報商材は俺の中で「NG案件」なんだよね。
これまで情報商材を「NG案件」としてきたその意味、理解してくれる人も多いんじゃないかな?

 

「BTCウェザーニュース」の説明

お天気お兄さんの紹介を交えて、この「BTCウェザーニュース」について要点をまとめてお伝えするね。

まず、この「BTCウェザーニュース」では、元ヘッジファンドトレーダーのお天気お兄さんがエントリーしたBTCFX分析を、実況中継として配信してくれるんだ。

その配信の中身は、「今売れ〜、今買え〜」って売買の指示じゃなく、「なぜそこで自分がエントリーしたのか」をテーマに、自分のトレード手法をマーケットの現状分析を交えながら教えてくれるんだ。

ここがすごく重要なポイント!

「BTCウェザーニュース」は、ミラートレードでも自動売買でもないから、BTCヘッジファンドの常勝軍団が何をどのように考えて取引しているのかを学ぶことができるんだ。

俺みたいな素人が、“ヘッジファンドがどう考えるのか?”、“どこをみているのか?”、“どのように売買しているのか?”、なんて知る由もなかったから、ここに大きな魅力を感じてる。

 

編集長GORI

今回はなんと!お天気お兄さんが簡単な自己紹介を作ってくれたよ!

 

ここからは、お天気お兄さんの経歴、BTCFXの現状、そして今回の「BTCウェザーニュース」について説明していこうと思う。

 

「BTCウェザーニュース」のお天気お兄さんは何者か??

私は、2018年7月末までビットコインを専門に取引をするヘッジファンドに在籍していました。

そのヘッジファンドが立ち上がったのが2017年後半。

ビットコインFX/先物を中心に、数名のトレーダーが毎日取引を行う運用資産数百億規模の比較的小さいヘッジファンドでした。

恐らく2018年は+100%程度のパフォーマンスを叩き出してきました。

近年の世界のマーケットを見てみると、先物や為替、債券という巨大なマーケットを主戦場とするヘッジファンドでは、高速売買のBOTやAIによるトレードが多数を占めるようになってきています。

それは、人的トレードの方がパフォーマンスが劣っているという事では決してありません。

むしろ、パフォーマンスが良いのは、人的トレードである可能性の方が高いです。

しかしながら、BOTやAIによるトレードを中心にした場合、人的トレードをしない分、ヒューマンエラーによるリスクを極限まで減らす事が出来るというメリットがあります。

過去のヘッジファンド、投資銀行での巨大損失の例を見ると、そのほとんどがヒューマンエラーによるものでしょう。

更に、経営的側面からも、BOTやAIは一度作ってしまえば彼らに対するコミッションは必要ありません。

掛かるコストはメンテナンスと電気代だけでしょう。

つまり、トレーダーに対する莫大なコミッションを用意する必要がなく、これは経営陣から見ると非常に大きなメリットとなります。

以上から、人的トレーダーの必要性があまりなくなってきているのが、現在の金融マーケットという事になります。

編集長GORI

なるほどね〜
人的トレードの方がパフォーマンスはいいけど、「ヒューマンエラーによるリスク」や「コミッションなどのコスト」を減らす事が出来る、高速売買のBOTやAIが主流になるんだね。

 

これはきっと金融業界に限った話ではなく、世の中の流れ的にも、様々な業界がそのように変わっていくんだろうなと感じているよ。

 

「BTCウェザーニュース」のお天気お兄さんのトレード方法は??

私は長らく外資系ヘッジファンドの為替部門トレーダーとして在籍していましたが、十数年の間、月間でマイナスになった事はありませんし、その中でも上位の成績を残してきました。

数年前に退職し、その後は個人トレーダーとしてトレードを行ってきました。
年間でマイナスになった事は過去一度もありません。

基本のトレード戦略は、スイング目線で月に数回のポジション操作。これで、時間とお金の両面で充分な利益を得る事が出来ています。

私のトレード戦術は極めてシンプルで、長年貯めてきた数十種類の「高確率で勝てるチャート形状」を利用して、それが出現した時に、ポジション操作をするだけです。

そんな中、友人がビットコインのヘッジファンドを立ち上げるとの事でそのボードメンバーに誘われました。そこで、まずはビットコイン市場の分析をやってみる事にしました。

人生で初めてビットコインのチャート分析をした際には、正直驚きました。

非常に大きいボラティリティ、そして参加者の質の低さ、、なんて簡単な世界なんだと、、、

確かに2018年の初め辺りまでは、マーケットが小さい事から数十億の玉を捌いて利益を出す事は難しかったと思います。(せいぜい1億未満なら何とか捌けたかなと思います)

しかし、2018年の春頃からビットコインFX市場の出来高は急激に増加してきていて、個人投資家だけでなく大口ヘッジファンドが複数参入し、以前の「個人のお遊びの市場」から「大口も参戦できる市場」に変化してきました。

その頃からFXや株のマーケットから、多くのトレーダーが新規参入してきました。

おそらく、FXに個人投資家が参入してきた2000年が「FX取引元年」に位置付けられると思いますが、多くの資金が動く様になった2018年こそが「ビットコイントレード元年」と言われるようになるでしょう。

この様な流れを見ていて、今後「ビットコイン市場」は大きく発展していくと確信し、友人が立ち上げたヘッジファンドで、ビットコイン市場専門の委託トレーダーとして働く事にしました。

先ほどお伝えした様に、自身で培ってきた「数十種類の高確率で勝てるチャート形状」が出現した時にスイング目線でポジション操作をする簡単な手法です。

そのヘッジファンドでの半年間は本当にエキサイティングなもので、アマチュアがいとも簡単に大きな資金をロスしていきました。

これには正直、驚きました。

為替市場の敵は相対する投資銀行やヘッジファンドでしたが、ここでの敵は個人投資家、その多くは「億り人」と言われる「仮想通貨を持っているだけで資産を築いたラッキーマン」です。

つまり「トレードスキルがないのに大きな資産を持つ個人の集合体」から資金を回収する、簡単な仕事でした。

極めて容易ですし、このままビットコイン市場が膨張してくれれば無限に勝ち続けられると思いました。

編集長GORI

「億り人」って死語になりつつあるけど。。。

仮想通貨で財を成したほとんどの人が、宝くじに当たったのと同じなんだよね。

一時あんなに担がれていた人たちは何処に。。。

 

これってITバブルの時と同じ流れなんだよね。

若くてリスクが取れる人達が切り込み隊としてまず飛び込む。

で、ビジネスが出来る人たちはそれを遠目に眺め、参加のタイミングを虎視眈々と狙っているんだよ。

 

まさに、ファーストペンギンが飛び込んで揚々と泳いでたら、サメの大群に後ろから追い回されて食べられちゃったって話!笑

 

「BTCウェザーニュース」のお天気お兄さんはマーケットをどうみてる??

無限に勝ち続けられる、そんな思いでトレードを続けていたものの、契約上個人での取引は禁止されていた事もあり、個人トレーダーとしてビットコイン市場に参入したいという思いから、独立する事にしました。

それが2018年の7月末頃の話です。

ビットコインFXに個人参入したいと決断した理由は、

・為替と比較してボラティリティが極めて大きい為、1トレードでの破壊力が凄い

 

・年間のパフォーマンスは為替より10倍は大きいと想定出来る.

 

・この美味しい(簡単な)ビットコイン市場は今後3-5年程度続く(逆を言えば3-5年程度しか続かない!)と予想している。

つまりビットコイン市場はそう遠くない内に現在の為替の様に安定相場になると予測ができ、この「一生に数度もないチャンス(=資産を一気に増大するチャンス)期間」はそう長くは残っていないので、少しでも早くスタートを切りたいと思ったからです。

ビットコインヘッジファンドの手法は分かっています。

彼らはチャートポイント(重要な局面)で大口の資金を使ってチャートを作ったり、逆に新規参入のアマチュアを嵌め込んでいったりします。

つまり、彼らの意識しているチャートポイント(重要な局面)で彼らがどのようにポジションを操作したのかを見極め、それに順方向で着いて行けば良いだけです。

さて、難しいのはチャートポイント(重要な局面)がどこかの判断です。

しかしこれは私の最も得意とする所で、私の持っている「数十種類の高確率で勝てるチャート形状」の心臓部です。

これを使ってチャートポイント(重要な局面)での値動きを見ること。

言ってしまえば、チャートポイント(重要な局面)以外はチャートすら見なくても良いのです。

個人投資家は生活や本業で時間的制約があると思います。

そんな個人投資家が安定的に利益を得て金銭的独立をするには、「月数回」のスイングトレードが最も向いています。

これは、現在の私の生活スタイルにも完全に合致しています。

編集長GORI

投資の世界は「ゼロサムゲーム」なんだよね。強いものが残り、弱いものが去る。絶対的に資金を持つものが勝ち、資金が少ないものが負けると言ってもいい。

 

大切なことは、自分が誰と戦っているか、敵は誰なのかを知ることです。

FXの場合は、ビットコインヘッジファンドが敵となります。

彼らは潤沢な資金を利用して、いとも簡単に自分たちのシナリオ通りにマーケットを動かしてきます。

 

マーケットが成熟していない今だからこそ、その敵の手法を読むことができれば、大きな利益を得ることが出来ます。

 

“BTCウェザーニュース“のお天気お兄さんからの“実況中継”について

トレード内容は至ってシンプルです。

1.予め現在価格の上下に位置しているチャートポイント(重要な局面)を意識しておく

 

2.そこの動きを注視してポジションを取る

 

3.否定されれば大口の騙しなので微損で即ロスカット

 

4.順方向に進めば次のチャートポイント(重要な局面)での動きを見ながらHOLDが利確かを検討

 

5.その繰り返し

この様な流れで私は個人投資家としてビットコインFXをスタートする事になりました。

そして今回、私の投資手法の公開と取引を実況中継させて頂く事になりました。

元々の友人に私のビットコインFXの成績を見せた所、

「是非トレード配信をやらせて欲しい」

「個人で闇雲に資産を減らしている人をサポートする事の存在意義は大きい」

「ビジネスとしても安定収入を持っておく事は必要なのではないか」

と提案を貰い、私自身もそれに賛同し、配信事業をやってみようと思った次第です。

大口が多く参入してくるであろう2020年-2022年辺りまでは稼ぎたい放題だと思います。

編集長GORI

BTCFXは稼ぎたい放題!?

「なにそのフレーズ〜素敵すぎるでしょう!!」

まずはおれが身をもってトライするに値する案件なんじゃない?

ということで、、、

よし、今回も飛び込んでみよう!!!!!!!!!!!!!!

 

実際に飛び込んでみた(申し込み)流れ

今回の「BTCウェザーニュース」に申し込むと、元BTCヘッジファンドトレーダーのお天気お兄さんのBTCFX実況中継がほぼ毎日配信されるよ。

 

気になる配信内容!!■ お天気お兄さんのポジション公開

■ ストップや返済タイミングを配信

■ 各種テクニカル分析

 

下記が実際に送られてきた配信の一例です。

それから、「BTCウェザーニュース」に申し込むと、TradingViewにて「MAS」というインジケーターを利用できるようになるんだ。

これがなかなかの優れもので、的確にトレンドを追っかけていいパフォーマンスが生まれる理由となっている。

ちなみに、このインジケーターはヘッジファンド時代に為替で使用していたツールなんだって。

(現在も為替で使っていて大きな利益を出しています)インジケーター【通称MAS】

 

最強ツール「MAS」の特徴■ トレンド(右肩上がり、右肩下がり等)が出る相場で利益を積む事が出来る

■ 移動平均線を12本組み合わせてグループ化し、それぞれのグループの上下推移でポジションサインが出る

■ ほぼドテンするシステムなので、ロングかショートのポジションを持っている状態になる

■ BTC仕様に少し調整して、ノーポジションの時期も追加

■ 勝率は非常に悪い(30%程度)

■ ヨコヨコ相場の時に参戦コスト(マイナス)を計上し易い

■ しかし、大きな波は取り逃さないので、一回大きな利益を取る事で大幅な利益を積むことが出来る

■ 寝ている時にはサインが見れない(寝る前に決済しておいて、起きた後に、再エントリーするか?もしくはそのまま保有しておくかを判断する)

 

編集長GORI

基本的には実況中継を参考にトレードをするような至ってシンプルな流れなんだけど、解説があることでとても勉強になるんだ。

 

さぁ〜飛び込んで爆益か?撃沈か?乞うご期待!!

 

最後に・・・BTCのトレードについてのノウハウ案件やミラートレード案件、自動売買のボット案件って最近ものすごく増えているんだ。

 

毎月いくつも「やってみませんか?」と案件が舞い込んでくるから、バックテストのデータと実績、ロジックなどを精査してテストを繰り返している。

 

現状では3案件の商品をテストしているよ!笑
※うまくいきそうだと判断したら飛び込むから待っててね!

 

「これであなたも億万長者!」
なんてベタな殺し文句を巧みに扱い商売しているのをよく見かける。

 

全部が全部ダメとは思わないけど、ユーザーさんが欲しいのって、こんな実際にやってみた実況レポートじゃない?
精査して、自分で飛び込んでみて、今回も面白おかしくレポートしていきます!

 

そのうち、案件に騙されて撃沈することもあると思うけど、、、その時は笑ってね!笑

編集長GORI

Twitterでは、メディアに載せられない「あんなこと」や「こんなこと」も個人的につぶやいています👍

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。